巧妙な手口

私は自分の自信の無さを正当化するために

わざわざ人にやりたくないことを話す癖があるよたうだ

 

昨日もお客さんに

美容の仕事に興味がない

と言っていた

 

そんなことはお客さんにとっては

何も関係ないことなのに

 

やりたいことがあるなら

とっとと勝手にやれよ‼

 

勇気がないから、現状の自分を肯定してもらえるようなことばっかり言うんだ

 

「この仕事はいつ辞めてもいい」

 

そう言って、相手に

「あなたが必要なの」

と言わせたいだけ

 

我ながら巧妙な手口だ…ゲロゲロ

 

相変わらずカッコ悪いなぁ~自分

どんだけ認められたいんだ

 

いつもの

私は認めてもらえない

という思い込みが

出てくる出てくる

 

イジイジ、ヘニャヘニャしてないで

とっとと覚悟決めろよー!!!